『ぞうのマメパオ』/藤岡拓太郎
ナナロク社刊
【BOOKS担当レコメンドコメント】
これは絵本と漫画のあいだ。196ページもあるのに、1ページごとに進むからトントン読める。読後はこんな分厚さの本を読んだぞ!と胸を張りたくなるでしょう。最高にかわいい読書成功体験の最初の一歩にぜひ。
─以下版元紹介文より引用─
小さな女の子ジュンちゃんと、小さな象のマメパオが、走って転んで、また走る。子どもも大人も読めば踊りたくなる、シュールでキュートな196 ページ。
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A5判
196P / 上製